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グリーンカードDV2021【11月の面接予定】

DV-2021面接の状況

*このケースナンバーは、2020年6月に当選発表があったDV2021に関するものです。 DV2021は、2019年10月2日〜11月6日までが応募期間となっていたプログラムです。DV2021の手続きは、2021年9月30日に終了します。

DV2021アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。 “Visa Bulletin” で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)

■ケースナンバーの見方は、こちらからどうぞ

グリーンカードDV2020面接は9月に駆込みで実施

9月半ばから東京での大使館面接なども再開され、駆込みでの面接に何とか間に合った方とそこまでに至ることができなかった方とで、非常に大きな差になりました。

アメリカでの裁判所命令が出た後の在日本の米大使館の動きは素晴らしく、また指定病院でも例外に続く例外というご対応をいただいたことに、この場を借りて厚く御礼を申し上げたいです。

米国内で提起されている集団訴訟が仮に認められるとすれば、DV2020当選者の方々が広く手続き延長などの利益を受けられる可能性はゼロではありません。
しかしながら、大統領再選の可能性や、冬にかけてコロナウィルスの感染再拡大による混乱も予想され、手続きを完遂できるのか、引き続き楽観はできないところです。

訴訟が継続中である以上、完全に諦めるのはまだ早いです。
希望者には、法にのっとって道が拓かれることを願ってやみません。

DV2021面接 ケースナンバーは順調に推移

今回は、DV2020に比較してもアジア地域だけでも1万人以上当選者が多くなっています。
しかしながら、コロナウィルス感染拡大による手続き遅延は、アジアのどこであっても免れない状態です。一つ一つの書類を取得するにしても、ハードルが高くなってしまう方々は少なくないでしょう。

この点からすると、感染が比較的落ち着いている日本では、動きやすい状況と考えられます。当選者数は多くとも、確実に手続きを進めた方は、DV2020同様にチャンスは巡ってくると考えております。DS260の提出やアップデート、面接書類の準備など、計画的に進めてください。

MomsUSA/JINKEN.COMでは、当選後サポートを提供させていただいております。弊社のような外部機関に依頼することも、確実なグリーンカード取得の手段の一つと考えても良いと思います。 長丁場の手続きですので、費用面のみならず、全体的なコストを考慮に入れて対策を取られてください。

弊社サポートは、専任スタッフチームが秘書のようにサポートを行います。

今回は、Covid-19によるパンデミックと大統領令がなければ、2020年10月から面接が開始する予定であったDV2021のケースナンバーの第1回目の発表になります。 なお、DV2021当選にもとづく面接は、2021年9月30日をもってすべて打ち切られます。


さて、グリーンカード抽選 DV-2021の2020年10月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。DV2021当選者のみが該当します。
9月のケースナンバー(Current)は、DV2020当選者に対するアナウンスです。

2020年  10月:1,600(ネパール 1,050 / イラン 1,000 )
2020年 11月:2,800(ネパール 2,700 / イラン 1,300 )

*次回ケースナンバーは、2020年9月15日前後に発表になります。
*ネパールとイランは当選者数が多いため、アジア全体枠とは別にケースナンバーが定められています。DV2021はアジアでの当選者が昨年より1万人多いため、アフガニスタンやスリランカの当選者の動向にも注目する必要がありそうです。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートさて、面接日時が設定されるかは、個々の事情により異なります。

ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。クレジットカード情報等を相手方に渡してしまった後では取り返しがつかないことがあります。
証拠が残らない口頭・電話でのやり取りは、警戒すべきです。詳細は事務局までお尋ねください。i@jinken.comまで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼グリーンカードDV当選後サポートを承ります

JINKEN.COMでは、DV2021においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。

ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2019当選後サポートでは、DV2018までと同様、弊社のお客様は移民ビザ取得率が100%を継続することができました。 DV2020でも面接に進まれた方はすべて移民ビザを取得されています。気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めております。

弊社の面接サポート等もご利用いただくと、リサーチしながら思い悩む時間も節約でき、また次のステップが見えやすくなります。そのため、お仕事と併行しながら手続きを進められる方々にも、大変ご好評をいただいております。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。 サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。

https://jinken.com/win/ 


▼DVグリーンカード抽選サポート、お申込み受付中

https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい! Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。


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DV2022 グリーンカード抽選 応募期間確定

コロナウィルス感染拡大、大統領選、BLM、ハリケーンに山火事、最高裁判所裁判官…本当に色々ありますが、DV2022は公式に実施のインストラクションが発表されました!

開始日:2020年10月7日(米国東部夏時間)
終了日:2020年11月10日(米国東部標準時間)
当選発表:2021年5月8日より

応募期間はおよそ1ヶ月。

米国政府公式の永住権抽選プログラムです。
応募代行受付中

カリフォルニア州弁護士直営。アメリカ政府の速い動きにも、もちろんキャッチアップしています。

DV2021ご当選者の方も、応募サポートをお受けしています。

*DV2020ご当選者様で、弊社サポートを受けている皆様には、DV2020集団訴訟の結果を見つつ、無料での応募サポートをさせていただきます。個別のご連絡を差し上げておりますので、ご返信をいただけると幸いです。

グリーンカードDV2021【初回10月の面接予定】

DV-2021面接の状況

*このケースナンバーは、2020年6月に当選発表があったDV2021に関するものです。 DV2021は、2019年10月2日〜11月6日までが応募期間となっていたプログラムです。DV2021の手続きは、2021年9月30日に終了します。

DV2021アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。 “Visa Bulletin” で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)

■ケースナンバーの見方は、こちらからどうぞ

グリーンカードDV2020面接再開の目処立たず

徐々に大使館面接なども再開され、また4月・6月に出されたビザ発行停止の大統領令を無効化する(例外を認める)手続きもある中ですが、DV-2020当選に基づく移民ビザ発行期限は9月30日に迫ってきました。多くのご当選者様が、先行きの見えない中で様々な不安を抱えながらも、これまでは一縷の希望を持って過ごされていらしたと思います。

しかしながら、アメリカ本土では新型コロナウィルス感染を管理しきれているとは言えず、大統領選を前に学校の再開や人種差別問題、経済格差、雇用等の問題も顕在化してきました。ハリケーンや山火事も現実的な問題で、経済的な体力を奪っているとも言えます。

直前で面接がキャンセルになった方は、今一度緊急面接に該当するかどうかをご検討いただき、該当の可能性があれば、是非在東京の米大使館に連絡を取ってみてください。

米国内で提起されている集団訴訟が仮に認められるとすれば、DV2020当選者の方々が広く手続き延長などの利益を受けられる可能性はゼロではありません。
しかしながら、実際には、限られた人員の中で、移民ビザ発行の手続きを完遂できるのかどうか、疑問は残ります。

とは言え、9月30日の期限まで、完全に諦めるのはまだ早いです。
希望者には、法にのっとって道が拓かれることを願ってやみません。

DV2021面接は足踏み

DV2020の面接が停止しているのと同様、10月になってもDV2021面接は停止の状態が続くと思われます。大統領令の効力が無効化されたとしても、実際に面接日時が設定されて、面接が再開するのは、さらに後になります。

しかしながら、大使館が動き出したことで、移民ビザ発行は後日になるものの、面接だけは行うという状態も、可能性としてはあり得ます。

それまで、DS260の提出やアップデート、面接書類の準備など、計画的に進めてください。動き出せば早いのが、大使館プロセスです。

DV2021の移民ビザ発行の締め切りは2021年9月30日です。

MomsUSA/JINKEN.COMでは、当選後サポート/当選後面接サポートを提供させていただいておりますが、外部機関に依頼することも、確実なグリーンカード取得の手段の一つと考えても良いと思います。 長丁場の手続きですので、費用面のみならず、全体的なコストを考慮に入れて対策を取られてください。

今回は、Covid-19によるパンデミックと大統領令がなければ、2020年10月から面接が開始する予定であったDV2021のケースナンバーの第1回目の発表になります。 なお、DV2021当選にもとづく面接は、2021年9月30日をもってすべて打ち切られます。


さて、グリーンカード抽選 DV-2021の2020年10月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。DV2021当選者のみが該当します。
9月のケースナンバー(Current)は、DV2020当選者に対するアナウンスです。

2020年    9月:CURRENT
2020年  10月:1,600(ネパール 1,050 / イラン 1,000 )

*次回ケースナンバーは、2020年9月15日前後に発表になります。
*ネパールとイランは当選者数が多いため、アジア全体枠とは別にケースナンバーが定められています。DV2021はアジアでの当選者が昨年より1万人多いため、アフガニスタンやスリランカの当選者の動向にも注目する必要がありそうです。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートさて、面接日時が設定されるかは、個々の事情により異なります。

ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。クレジットカード情報等を相手方に渡してしまった後では取り返しがつかないことがあります。
証拠が残らない口頭・電話でのやり取りは、警戒すべきです。詳細は事務局までお尋ねください。i@jinken.comまで。

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当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼グリーンカードDV当選後サポートを承ります

JINKEN.COMでは、DV2020においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。

ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2019当選後サポートでは、DV2018までと同様、弊社のお客様は移民ビザ取得率が100%を継続することができました。 DV2020でも気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めております。

弊社の面接サポート等もご利用いただくと、リサーチしながら思い悩む時間も節約でき、また次のステップが見えやすくなります。そのため、お仕事と併行しながら手続きを進められる方々にも、大変ご好評をいただいております。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。 サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。

https://jinken.com/win/ 


▼DVグリーンカード抽選サポート、お申込み受付中

https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい! Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。


DV-2022 料金表

DV申請代行費用は、当選後のグリーンカード取得手続きもふまえてご検討ください。
弊社は、日本人で、現役のカリフォルニア州弁護士が運営しています。
移民法のみならず、刑事法も含めて米国で法廷に立てる数少ない弁護士です。

また、お支払の際には、日本で発行されたクレジットカードでドル建てで自動決済されますので、ご安心ください。

サービス名 サービス料金 サービス内容および当選後手続き 等
DV申請代行サービス
[スタンダード]
(1申請)
$129
銀行振込13,540円
独身の方、もしくは結婚していてもご自身の1通のみ申請したい方
(配偶者は併記しますので当選すれば二人とも永住権が取得できますが、当選確率は2倍になりません)。
当選後のグリーンカード取得サービスを含みます。
DV申請代行サービス
[エコノミー]
(1申請)
$78
銀行振込8,400円
当選された場合、永住権申請代行料$1,780~(既婚者の場合。お子様の 人数・年齢によります)が別途必要です。(もしくはご自身での手続き、または他の法律事務所へのご依頼も自由です
DV申請代行サービス
[スタンダード]
(夫婦申請)
$258
銀行振込27,080円
ご夫婦の場合のみ選択できます。
夫婦それぞれが主申請者となり、合計2通応募します。 夫婦のどちらかが当選しても、2人に永住権が与えられますので、当選確率が計算上2倍となります。
当選後のグリーンカード取得サービスを含みます。
DV申請代行サービス
[エコノミー]
(夫婦申請)
$156
銀行振込16,800円
ご夫婦の場合のみ選択できます。
当選された場合、$1,780~(お子様の人数・年齢によります)が別途必要です。(もしくはご自身での手続き、または他の法律事務所へのご依頼も自由です)

*日本の銀行への振込みによるお申込みも承っておりますが、2020年より、在外法人の取り扱いが変更され、振込手数料が非常に高額になります(2500円〜7000円)。
また、入金確認に時間を要しますので、クレジットカード決済をご利用いただきますようにお願いいたします。

【ご参考として】弊社の当選後グリーンカード取得サービス料金は以下の通りです。
(*DV-2021当選後手続きの場合。)

基本料金 カード払:$1180 当選者ご本人分
配偶者料金 カード払:$600 配偶者追加申請分
6歳以上のお子様お一人 カード払:$300 ご家族追加申請分(お一人様)
6歳未満のお子様お一人 カード払:$100 ご家族追加申請分(お一人様)

当社MomsUSAのDV申請代行サービス (エコノミーを除く)を利用して当選された方は、ご本人+ご家族のうち1名様までは無料でご利用できます。
よってお子様がいらっしゃらないお客様はすべて無料となりますが、お子様がいらっしゃる場合は、お子様の料金分だけかかりますのでご注意ください。
配偶者なしでご本人様とお子様だけの場合は、当選後の手続き費用が無料となります。

※当社は米国カリフォルニア州で営業していますので、日本の消費税はかかりません。上記の料金はお客様にお支払いいただく全ての金額です。

※当社サービスの決済通貨はドルとなっております。実際引き落としされる金額はクレジットカード会社の為替レートにより日本円での金額は変動しますのでご了承下さい。

※当選後の書類作成もとても重要になります。MomsUSA以外でご当選された方も、ぜひご利用ください。

※すでに米国ビザをお持ちでAdjustment of Status(ステータスチェンジ)に該当する方は、別途ご連絡をお待ち申し上げております。email: i@jinken.com

DV-2022 お申込み

アメリカ抽選永住権【グリーンカード DV-2022】代行申請のお申込みはこちらから。

お客様登録がお済みでない方は、こちらから登録ができます。(1分程度)


dventry

*米国抽選永住権(DV、Diversity Visa) 詳細は こちら から。
*MomsUSAの運営弁護士については、こちらから どうぞ。


◆Momsにおける代行申請受付期間
開始:DV-2022 受付中
こちらからどうぞ。

◆Momsにおけるお写真/パスポート情報の受付期間
終了:11月2日23:59まで(日本時間)

*ご注意*

_お客様の都合による写真未提出により申請ができなかった場合、一切返金致しません。

_お写真は、申請者ご本人様・配偶者様(米市民と永住権者を除く)・一定のお子様分が必要となります。お写真をご用意できない方は、ご応募なさらないでください。
期間内にお写真をお送りいただけなかった場合には、DV-2023へのお申し込みとして受け付けいたします。

_お写真は、すべて事務局までデータで送信していただければ結構です。郵送の必要はございません。いわゆる「写メール」で対応できます。

お申込みの状況により、予告なく締め切り期日を早めさせていただくことがございます。あらかじめご了承ください。
また、締切が近づくとネットワークがつながりにくくなるなどの障害が考えられます。代行申請をお考えの方は、出来る限りお早目にお手続きください。


◆米国国務省におけるDV2022プログラムの申請期間
開始:2020年10月7日(米国東部夏時間)
終了:2020年11月10日(米国東部標準時間)

◆DV-2022は2020年上記期間に申し込みを受け付け、抽選結果が2021年5月に発表され、当選による移民ビザの発給が2022年9月30日に終了するプログラムです。

*ご注意*
お申込み後の自動送信メールが、迷惑メールに分類されることがあります。
お申込みされた後には、迷惑メールボックスの確認をよろしくお願いいたします。
重要な注意事項等のお知らせが入る場合があります。

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DV2022グリーンカード抽選

■お客様ページ ログイン

■初めて登録される方はこちらから

グリーンカードDV2022抽選プログラム、代行申請受付中!

Diversity Visa Programは、アメリカ政府による公式の移民プログラムです。
世界中の方々が抽選でアメリカの永住権(グリーンカード)を取得できる制度!
年に1回の実施がなされており、応募期間は約1ヶ月。
すべてオンラインでの手続きとなります。

申請完了後には、結果を調べるために絶対必要なConfirmation Numberと、Confirmation Numberが表示された実際の画面のPDFをお送りいたします。
当選後の手続きは、すべて英文のインストラクション、フォーム作成となります。

【 重要なお知らせ 】  悪質な「DV当選」「DV応募」詐欺にご注意ください!
<<「ちょっと変だな?」と思ったら、まずは事務局までご一報を!>>

MomsUSAの運営弁護士については、こちらからどうぞ。

【DV-2022のお申込み受付中】

Moms申請代行申込締切:2020年10月31日23:59(日本時間)
Moms申請写真/パスポート受付締切:2020年11月2日23:59(日本時間)

DV-2022プログラムの申請期間

開始日:2020年10月7日(米国東部夏時間)
終了日:2020年11月10日(米国東部標準時間)
当選発表:2021年5月8日より

申請資格要件

申請資格要件は大きく2つあります。

[1]抽選プログラムの対象国で生まれていること

日本で生まれた方は対象となります。ご不安がある方は、ご自身の戸籍をご確認ください。「出生地」の記載がございます。
日本で生まれていない方でも、配偶者が日本を含む対象国で生まれている方、ご両親が対象国で出生されている方は、配偶者やご両親の資格により申請が可能な場合があります。

【DV-2022 抽選プログラム非対象国】

以下の国でお生まれの方には、原則的に単独での申請資格が認められていません。ただし例外があります。
バングラデシュ・ブラジル・カナダ・中国(本土および香港生まれ)・コロンビア・ドミニカ共和国・エルサルバドル・グアテマラ・ハイチ・インド・ジャマイカ・メキシコ・ナイジェリア・パキスタン・フィリピン・韓国・イギリス(北アイルランド以外)とその属領地域・ベトナム

<例外>マカオ・台湾で出生された方は申請資格が認められます

[2]高等学校を修了していること

日本の小・中・高等学校の12年の教育課程を修了された方は、学歴の要件をみたします。
通信制高校等は認められません。もしくは、一定の職業経験により学歴にかえて要件をみたす場合があります。

※申請資格についてご不安がある場合には、事務局までお問い合わせください。i@jinken.com
※本データは、以下の米国国務省ページに基づいています。
https://travel.state.gov/content/dam/visas/Diversity-Visa/DV-Instructions-Translations/DV-2019-Instructions-Translations/New_DV-2019_Restart_Plain_Language_Instructions_and_FAQs_.pdf

Momsにおける代行申請受付期間
開始: こちらより受付中です。
終了: 10月31日23:59(日本時間)

Momsにおける写真の受付期間
開始: DV-2022用写真は8月1日から受付
終了: 11月2日23:59(日本時間)

*ご注意* お客様の都合による写真未提出により申請ができなかった場合、一切返金致しません。
申請には、配偶者様とお子様(21歳未満)の最新のお写真も必要です(ただし、米国籍/永住権保持者を除く)。お写真がご用意できない方は、お申込みをなさらないでください。
*DV-2022応募に間に合わなかった場合には、DV-2023へのお申し込みとして受け付けいたします。
*お写真の送付方法は、すべて事務局へのデータ送信で完了します。郵送の必要はございません。

*ご注意*
お申込み後の自動送信メールが、迷惑メールに分類されることがあります。
お申込みされた後には、迷惑メールボックスの確認をよろしくお願いいたします。

重要な注意事項等のお知らせが入る場合があります。

dv申請サポート受付中

クリックして、DV申請サポートの申込み!


正式には「Diversity Immigrant Visa Program (移民多様化ビザプログラム)」と言います。抽選と言っても、アメリカ国務省が行う正式なプログラムです。世界中から多様な人々を受け入れようというコンセプトで、国家プロジェクトとして行われています。

抽選によりアメリカの永住権(グリーンカード)が付与されるため、Greencard Lottery(グリーンカードロッタリー)あるいは日本では永住権宝くじなどとも呼ばれています。当選者はコンピューターによる無作為抽選で決められます。

通常永住権を取得するには、膨大な費用と時間をかけなければなりません。また誰でも取得できるわけではなく、かなり条件も厳しくなっています。しかし、この抽選永住権は、上記の通り、主な条件が「高卒以上であること」ぐらいで、日本人にとってはかなり低い条件となっています。

ですから、アメリカで自由に住みたい、学びたい、子育てしたい!と思っている方には、これ以上のチャンスはありません。

MomsUSA/JINKEN.COM

グリーンカード米国永住権で、あんしん子育て@USA

【 重要なお知らせ 】
悪質な「DV当選」「DV応募」詐欺にご注意ください!
DV応募は、ご自身で行う場合には申込費用がかかりません。
「ちょっと変だな?」と思ったら、まずは事務局までご一報を。

グリーンカード抽選 DV-2022抽選応募受付中

DV-2022のお申し込みも受付中です。
次回申請応募を忘れたく無い方は、リマインダーがわりにお申し込みください。時期が来ましたら、事務局スタッフから直接コンタクトを取らせていただき、手続きのご案内を差し上げています。(不実施の場合には全額返金)

【DV-2022お申込み受付中】

Moms申請代行申込締切:
10月31日23:59(日本時間)

Moms申請写真受付締切:
11月2日23:59(日本時間)

お申込み・お客様ページはこちらから
https://www.jinken.com/dv/start0.asp

MomsUSAの運営弁護士については、こちらからどうぞ。entry_application

お客様登録がまだの方は、こちらからどうぞ。

【米国国務省におけるDVプログラムの申請期間】

申請受付開始:2020年10月7日(米国東部夏時間)
申請受付終了:2020年11月10日(米国東部標準時間)
当選発表  :2020年5月8日

*Moms(JINKEN.COM)ご利用者様には、当選結果を個別に連絡いたします。

【DVアメリカ抽選永住権代行申請 ご利用料金】

サービス名 料金 サービス内容
スタンダード $129 独身の方・結婚していてもご自身の1通のみ申請したい方
(配偶者は併記しますので当選すれば二人とも永住権が取得できますが、当選確率は2倍になりません)
当選後のグリーンカード取得サービスを含む。
エコノミー $78 独身の方・結婚していてもご自身の1通のみ申請したい方
当選された場合、グリーンカード取得サービス料が別途必要
(ご自身での手続き、他の法律事務所等へのご依頼も自由)
スタンダード(夫婦申請) $258 ご夫婦の場合のみ
夫婦それぞれが主申請者となり、合計2通申請。 夫婦のどちらかが当選すれば2人に永住権が付与。当選確率が2倍となります。)
当選後のグリーンカード取得サービスを含む。
エコノミー(夫婦申請) $156 ご夫婦の場合のみ
当選された場合、グリーンカード取得サービス料が別途必要
(ご自身での手続き、他の法律事務所等へのご依頼も自由)

[メンバー登録がお済みのお客様]

昨年までのデータをご利用いただけます。
お客様ページよりログイン後、DV代行申請サービスのお申し込みができます。

[メンバー登録がお済みでないお客様]

新規メンバー登録をされた後、お客様ページよりお申し込みができます。


【グリーンカードDV2021当選発表】ご確認はお済みですか?

当選が分かったら、当選後サポートのご検討を。
DV2021当選者様のサポートも続々進行中
弁護士直営のJINKEN.COMが徹底的にお手伝いします。
https://jinken.com/win/

当選した後の手続き、全面サポートいたします。
当選後サポートをご希望の方はこちらから
*Moms(JINKEN.COM)のスタンダードサービスをご利用の方は、当選後の手続きのサポート費用は不要です(お子様の人数による追加分を除く)。

当選結果の確認はご自身でも行うことができます。当選確認方法はこちらから。

DVは申請時の正確さ、そして何といっても当選した後の手続きが決め手!弊社ご利用者様のすべての皆様が、実際に永住権を取得されていらっしゃいます。

DV-2021でも、弁護士以下スタッフ一同で、皆さまの本気にお応えします。

すぐに渡米が難しい方の再入国許可証取得(有料)・免許証の取得サポート・永住者の義務となる確定申告のご案内など、トータルサポートを行っています。


アメリカ抽選永住権(Diversity Visa)をご存知ですか?

DVアメリカ抽選永住権に応募されたことはありますか?

ご自分で応募するだけでなく、手軽に申請代行サービスも利用できます
当所はグリーンカードDV代行申請のパイオニア。
おかげさまで、開設以来、多くの当選者を出し、永住者として米国に迎え入れてきました。

「弁護士は黒子でいい」と言い切る、現役のカリフォルニア州弁護士が直営。
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当選後のグリーンカード取得までの手続きも、親身にサポートしています。