グリーンカードが抽選で当たる!制度=DVプログラム

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グリーンカード(GC)が抽選で当たる!制度=DVプログラム(米国抽選永住権)応募資格は?
最もシンプルに言うと…
1.対象国で生まれていること。
2.高校を卒業していること。
もう少し詳しく言うと…
1.対象国で生まれていること。
例外は2つで、配偶者が対象国生まれの場合。そして、両親のうちの一方が対象国で生まれている場合等(ちょっとくわしく調べるが必要ですが)です。
☆日本は問題なく対象国です。
☆以下の国は対象国ではありません。過去5年間で50,000人以上、アメリカに移民した人たちがいた国だからです。
バングラデシュ、ブラジル、カナダ、中国(本土で生まれた方)、コロンビア、ドミニカ共和国、エクアドル、エルサルバドル、ハイチ、インド、ジャマイカ、メキシコ、ナイジェリア、パキスタン、ペルー、フィリピン、韓国、イギリス(北アイルランド生まれの方を除く)とその属領地域、ベトナム。
2.高校を卒業していること。(高校を卒業していなくても、同等の教育を終了していること。)または、過去5年以内に2年以上、習得に少なくとも2年以上の経験(研修)を必要とする職業に従事していることです。
たとえば大学在学中でも、中退でも全く問題なく大丈夫。
今、日本に住んでいなくても大丈夫。
DVプログラムは、アメリカが世界中から広く移民を受け入れるための制度ですから、上記2つの条件をみたしてれば、基本的に応募が可能です。もちろん、いくつかの例外事項は存在しますが。
Momsでは、DVに当選後、グリーンカード取得までの手続きもフォローします。
サンフランシスコと日本に事務所を構える現役移民弁護士が、バックアップ。あんしんが違います。
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